Twitterでは、人々がいつも何かを申し出たり、お願いをしたりしていますが、やがてタイムラインに飲み込まれてしまいます。Bulletinは、それらを一つのページで見られる場所です。掲示されるものはすべてアーカイブのメンバー自身のツイートなので、誰かに代わって投稿されることはありません。また、「返答あり」や「応じた人あり」は、ほかのメンバーからの公開の返信や引用ツイートを数えているだけです。何かを掲示するには、offer: または ask: で書き始めるか、standing offer という言葉を入れてツイートします。

単独版は今もGitHub Pagesで公開されています。現在みんなが使っているのは、Community Archiveの中にある、ログインが必要な版です。